RBA議事録
「予算削減や資源分野の投資減少を相殺するかどうかの判断は難しい」
「指標は住宅市場の成長を示唆」
「インフレは目標内で推移する見通し」
追補
「通貨は標準的な水準よりも高い」
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| ヒロセ通商【LION FX】
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「予算削減や資源分野の投資減少を相殺するかどうかの判断は難しい」
「指標は住宅市場の成長を示唆」
「インフレは目標内で推移する見通し」
米予算教書
09:30 豪1月住宅建設許可 〔+0.5%〕 (-2.9%)
09:30 豪10-12月期経常収支 〔100億豪ドルの赤字〕 (127億豪ドルの赤字)
12:30 豪準備銀行(RBA)政策金利発表 〔2.50%に据え置き〕 (2.50%に据え置き)
12:45 10年債入札(2兆4000億円)
18:30 英2月建設業PMI 〔63.5〕 (64.6)
19:00 ユーロ圏1月生産者物価指数(前年比) 〔-1.2%〕 (-0.8%)
翌0:00 米3月IBD/TIPP景気楽観度指数 〔-〕 (44.9)
翌0:00 米上院銀行委員会、米連邦準備制度理事会(FRB)指名候補者(フィッシャー氏、ブレイナード氏、パウエル現理事)の承認に関する公聴会
翌6:15 ラッカー・米リッチモンド米連銀総裁、講演
「現在の金融政策は引き続き適切」
「インフレは予想をやや上回る見通し」
「インフレは今後2年間の目標と引き続き一致する」
「豪ドルはさらに低下しており、低下が持続すれば経済のバランスのとれた成長を達成することに役立つだろう」