【北京共同】中国の2014年の国内総生産(GDP)成長率が四半期ベースで6%を割るとの見方が中国の有識者から出てきた。中国の景気が失速すれば日本を含む世界経済に影響を与えるのは必至と報道していますが、これには懐疑的・・・。
確かに中国は日本に依存しているといっても過言ではありませんが、日本が依存しているのはごく一部の企業だけであるはずです。すでに製造拠点としての魅力はありませんし、市場がデカいといっても他にもマーケットはあるわけです。
中国共産党は近く経済運営を討議する中央政治局会議を開き、7%成長の死守に向けた対応を協議する見通しだ。いよいよ軍事行動という道が着々と現実味を増してきましたね。
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