さて、機械受注3カ月ぶりマイナス 4月8.8%減 となっています。

内閣府が12日発表した4月の機械受注統計によると、民間設備投資の先行指標である「船舶・電力を除く民需」の受注額(季節調整済み)は前月比8.8%減の7233億円だった。減少は3カ月ぶり。前月と比べたマイナス幅はリーマン・ショック後の2009年1月に記録した11.9%減以来で、統計を遡れる05年4月以来過去3番目の大きさだった。【日経新聞】
一通り企業も投資が終わったということでいいじゃないでしょうか。とりわけ悲観するニュースでもないにも必死に「ダメ」を強調するあたり公平性が維持できているとは思わないのですが。日経新聞も安倍政権潰しに必死といった様子です。しかし、今回は国民も学習していますから、反日メディアが何を書こうと騙される国民は少ないと思いますがね。

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